☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 会員の声 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 


森林には樹木から発散されている成分「フィトンチッド」が豊富に漂っているんです。これが人体にとっては非常に有益な作用をもたらします。

自律神経を安定させたり、精神的な落ち着きを感じさせるのはこのフィトンチッドの作用。フィトンチッドが森の空気を浄化しているんですね。


登山は、自分の精神力と体力と、付き合いながら、楽しむ趣味です。

自分とお付き合いすることが、一番大変かもしれません。

どこまで、登れるかなぁ~と 不安 との闘いがあり、大丈夫だろうって言い聞かせての勇気を持って登頂したときに味わう達成感の登山です。

.................................ひざについて...........................

中高年の女子です。

私も、50代に入ってすぐ体重増加と運動不足の為に筋力不足で、ひざの骨と骨が、こすり合わさっているのがわかっていたので、家族が持っていた、腰の痛み止めを飲みながら、少しづつ、近くの低山にゆっくり登り始めました。

最初は、やはり痛かったり、筋肉痛になったり、また寒い冬と梅雨の季節は、痛む日が多かったのですが、少しづつ良くなり、3年程で痛みがなくなりました。


中高年の膝の痛みとのお付き合いについて。

登山は、下山の時にひざの痛みを感じ始めることがあるものです。

長く、登山をしてらっしゃる会員さんの中にも、ひざの痛みに悩まされる方も

いらっしゃるようです。もちろん、登山者がみんなそうではありません。

また、登山者じゃなくても、中高年になると、ひざの痛みを感じてらっしゃる方は、おられます。

先日の山行の時にひざ痛の話題が出ました。

痛みが出始めて、ストレッチや筋力作りや温泉でのほぐしなどで、再度徐々に山行に参加されてらっしゃる方もいらっしゃる一方どうしても、痛みが治りづらく、退会されてる方もいらっしゃるようです。

下山の時に、ひざが痛むことがある方のお話で、登る前の最初からシップを貼り膝サポータをはめてから登山する方もいらっしゃるようです。

前者で、登山を長く楽しめたらいいですね。

ためしてがってんでの話題ですが。

コラーゲンが関節や軟骨によいということで、ドイツでは、推奨されているようです。コラーゲンを使う際には、医師に相談された方が良い病状があるそうです。


久留米市のみどる山の会に入会されたのは、卓球を頑張っていらしたのですが、

卓球は、相手との闘いで、負けると 夜 寝れないことも多かった時、知り合いの方がみどる山の会で登山を楽しんでいることを知り、入会されたようです。

卓球で、悲しい状況になった時に、山に登って、すっきっとした気分になることが

出来たそうです。今もいろんなジャンルの登山を楽しまれています。


 

32期Tです。

高良山に登っているときに、みどる山の会 会員さんの方から

山の会のお話を、伺い、入会しました。

まだどんな山の会なのかわからないまま、説明会に参加した後、

始めて例会に行くことになったのですが、説明会のあった部屋と違って

えーるピア1階奥にある200名位入るホール(視聴覚ホール)

会員数も多いことを知りました。

入会して半年立ち、1年立ちしている間に、いろいろ見えてきました。

いろんな年代の方がいらっしゃる会で、登山レベルも、幅があるので、

その時の体調や勤務の状況に合わせて、選べるのが良かったです。

また、安全登山の為の教室も開催されることと、山行の途中の会話で

先輩会員や同期会員さんとの会話から、いろんなことを学べてます。

そして、会員さんの顔も、覚えていっています。

 

 

久留米,山の会,みどる山の会,久留米市の山岳会です。
岩登り中です。3点指示を習得して実施しています。